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レジェンドジョッキーも認めた「大事な感覚を通常トレーニングに持ち込める」一点歯下駄。スクワットや腕立て伏せ、ブリッジなどの自重トレーニングに重心位置の獲得、重心移動といった大事な要素をもたらせてくれる一本下駄になります。日常のトレーニングにもう一要素加えたい方にオススメの一本下駄です。
一点歯下駄GETTAスクワット L24〜28対応
5,000円(税込5,500円)
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001-KOJ-KU- L
一点歯下駄GETTAスクワット L24〜28対応
5,000円(税込5,500円)
一点歯下駄GETTAスクワット(旧:一点歯下駄KOZIRO)は、「大事な感覚を通常トレーニングに持ち込める」一点歯下駄となっています。

スクワットや腕立て伏せ、ブリッジなどの自重トレーニングに重心位置の獲得、重心移動といった大事な要素をもたらせてくれる一本下駄として活躍が期待できる商品です。

日常のトレーニングにもう一要素加えたい方にオススメの一本下駄です。

丸田騎手

JRA騎手 丸田恭介騎手インタビュー

Qレジェンド騎手や女性騎手など同じ一本歯下駄GETTAを利用してテレビに取り上げてられている方もいますが使ってみての感想を教えてください

A.一本下駄を履いて騎乗する姿勢を取ると、馬に乗るときのバランスと似ているところがあります。より細やかなバランス感覚を養うきっかけになったり、歩行時の重心の移動もスムーズになったと思います。


Q一点歯下駄も使われているそうですが一本歯下駄との違いを教えてください

A.一本歯は支点が線で、一点歯の支点は名前の通り点になっているので、一点歯の方は捻りの動きがよりスムーズになります。あえて体勢を変えて、捻りながらバランスを取ることで自分の不得意な体勢で力を発揮するきっかけ作りができると思います。


Qトレーニングや日常に取り入れてみようかなと悩んでいる人もいると思いますかバランス感覚のよい騎手の方にしか向かない物ですか?


A.騎手のようなバランス感覚が重要な人たちだけではなく、どなたでも新しい感覚を得られるのではないかと思います。僕が一本下駄を履き始めて一番最初感じたことは正しく歩く(正しく重心を移動する)ことの大切さでした。今まで何も考えずに歩いていましたが、より良く歩くことが出来てくると、次の一歩がすごく軽く踏み出せるようになりました。これには大変驚かされました。このような感覚は日常生活でも生きてくるものだと思います。





一点歯下駄は通常の一本歯下駄や他のトレーニング器具と違い、何処にでも持ち運べるコンパクトさでトレーニング場所を選ばないのも長所の一つです。一点歯下駄スクワットには、身体が変わるための以下のノウハウを詰め込んでいます。


1 ひねる動作をスクワットや腕立て伏せに加えれることによって筋肉の記憶力を高め、落ちにくくしなやかな筋肉を形成

2 大きい筋肉、小さい筋肉が協力しなければならないトレーニング環境をつくることで筋肉の総動員化を実現しトレーニング効果を最大化

3 動作時の筋肉の連結作用と重心位置をしっかりと獲得しなければいけない環境にすることで、筋トレなのに可動域が上がり、筋肉の柔軟性が増加

4 体幹と胸郭、骨盤周りといった重要部分を連結させざるえないトレーニング状況をつくることで動ける身体性の獲得

5 バランスを取ろうとする力が身体の歪みへアプローチすることで疲れにくい身体へと自重トレーニングの中で、筋肉をつけながら、こわばりをリセット。

6 五輪金メダリストやレジェンド騎手、人気女性騎手のようにスクワットを行うことで、身体の正しい重心位置を獲得するとともに、「腰を入れる」といった上達するための身体性を獲得。

7 母指球、小指球の左右への揺れによって、小指球の使いこなし、着地を身につけていくことができます。この小指球感覚は、サッと相手を避けるような動きや、疲れない走りを身につけるための重要となっています。小指球から大腰筋、腸骨筋を軸として身につけることができるとトレーニング効果に変化が生まれます。



複合的にトレーニングノウハウを詰め込んだ一点歯下駄スクワットがあれば家でも社内でも公園でも出張先でも何処でも満足のいくトレーニングが出来ます。

何よりも自重トレーニングが筋力をつけつつも「センス」を獲得していくトレーニングとなる点が大きなポイントです。


腕立て伏せやスクワット、ランニングといったスタンダードのトレーニングに「捻る×バランス」、「衝撃×バランス」、「高負荷×捻る」、「揺れる×衝撃」といった要素を一点歯下駄スクワットで加えた時、身体への刺激は通常のスタンダードのトレーニングとは、また別のものになります。


定番の「腕立て伏せ」も一点歯下駄スクワットがあることで「捻る×バランス」で小胸筋の柔軟性にもアプローチできるので走りを進化させるトレーニングに変化します。そして小胸筋の柔軟性が得れることは肩こりや頭痛の改善にも有効です。また捻りをいれることで筋肉の記憶力を高め、落ちにくい筋肉を形成します。
この「捻る×バランス」をいれれることで今まで静止のイメージが強かった「体幹トレーニング」もより実践的なトレーニングメニューへと応用ができるようになり、トレーニングにおける競技力への実践性が高まります。

「ランニング」には横の動きがないので脚の外側や内側の筋力の刺激が少なくそれによってランナーの中にはハムストリングがガチガチになる方がいます。一点歯下駄スクワットを使った「ランニング」や「スクワット」であれば「揺れる×衝撃」や「高負荷×捻る」によってそれらの外と内の筋肉を鍛え、ハムストリング等の張りを軽減させていくことができ肉離れ等のケガの防止につながります。

トップ選手の動きのキレにつながる腸腰筋。「ダッシュ」において250M以上の距離を全力で走らなければアプローチが難しいこの腸骨筋にも一点歯下駄スクワットを履いての「ダッシュ」や「ラダートレーニング(SAQ・アジリティートレーニング)」によりアプローチできるようになります。腸骨筋に普段のトレーニングでアプローチできるようになればハードトレーニングやハードワークの日々であっても腰痛にもなりにくくなります。


「捻る×バランス」、「衝撃×バランス」、「高負荷×捻る」、「揺れる×衝撃」といったキーワードをヒントに是非、一点歯下駄スクワットで様々なトレーニングにオリジナリティーを組み入れてみてください。


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