五輪メダリストが選んだ一本歯下駄GETTA®公式ショップ
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一本下駄のファーストチョイス。あらゆる競技に対応したコツが身につく、2011年からのロングセラー商品。24.5センチ以上の方向け。
一本歯下駄GETTA®サイズL攻略本付き足半下駄で東京マラソン対策にも
5,000円(税込5,500円)
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一本歯下駄GETTA®サイズL攻略本付き足半下駄で東京マラソン対策にも
5,000円(税込5,500円)
スポーツ科学理論を体感できる、進化した一本歯下駄です。
一本歯の不安定な状態において体幹主導での動きを身に付けることで、粘りのある筋力を養い、意識せずに体幹を安定させることができます。

この商品は足サイズ25.0cm〜28.0cmに対応しています。
持ち運びに便利な巾着袋が付属します。

・歯が前のところについてますが足首を固定してつま先で歩く、走る下駄ではありません。足を下ろす際はつま先が上がり、踵から着地するように下ろし、結果的にフラットないしは薬指側から着地するイメージでお使いください。また母指球筋で蹴るのではなく地面から離れるところが結果的に母指球筋になるイメージで母指球に頼りすぎない走りを意識してください。(前歯に頼るのではなく、踵を踏むことで前への前進となり、前歯は結果として弾むように使うイメージです。)
このイメージが出来るように購入後は初めは一本歯下駄GETTAを履いて雑誌や階段、段差を利用した昇段足踏み、縄跳び駆け足、トランポリン上でのその場足踏み、その場腿上げに取り組むのがオススメです。
ランニング、スプリントといった使い方の際はふくらはぎやアキレス腱に負担のあまりない走り方が本来の一本歯下駄GETTAが目指す走りとなります。一本歯下駄GETTAでのランニング後ふくらはぎが筋肉痛になる方は上記の昇段足踏みやトランポリン足踏みからふくらはぎやハムストリングで蹴る走りから大腰筋で弾む感覚を身につけていくことで競技力向上が期待できます。
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レビュー

腰痛ランナーにオススメな一本歯下駄
  • サキ
  • 40代
  • 女性
  • 2017/09/24 11:48:42
腰痛で走ることもままならなかったところ、北京オリンピック女子マラソン代表の中村友梨香さんの講座にてこちらの一本歯下駄GETTAを御紹介いただきました。
中村友梨香さんが私たち市民ランナーに伝えたい感覚が伝えることができる一本歯下駄ということなのですが、正しい走り方ってこんなにも気持ちが良くて楽なのかとびっくりしました。

腰痛だったので歩ければいいやと一本歯下駄GETTAを履いて歩いたところ、何だか走れそうだと感じ、走ってみました。履いていない時は腰痛でとても走れなかったのですが一本歯下駄GETTAを履いていると不思議と痛みも感じず、それでいて勝手に前に進む感覚で気持ちよく走れます。

蹴らない走りというのはこんな感覚なんだと感動です。

その後も色んな一本歯下駄や類似品を試しましたが一本歯下駄GETTAが如何にスポーツ社会の設計にこだわっているのかを身にしみて感じるほど差がありました。

一本歯下駄GETTAは手放せません。

最近は一本歯下駄GETTAを履いている影響か字を書くのも上手くなってきたように感じます。脳神経回路ってすごいですね。
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