ロングミニッツバンドGETTAモデル|シリーズ最上位フラッグシップ|共和ゴム社製

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ロングミニッツバンドシリーズ最上位フラッグシップ。共和ゴム社製の長尺ゴムバンドを、一本歯下駄GETTAとの完全併用を前提に再設計。神経系・筋膜・固有受容感覚に対話する精密トレーニングデバイス。11,000円(税込)。
11,000円(内税)

商品説明

LONG MINUTE BAND / GETTA EDITION
★ GETTA MODEL / FLAGSHIP ★
筋肉ではなく、神経系と対話する

ロングミニッツバンドGETTAモデル
全身を覆う長尺仕様で、
動きの質を最深層から書き換える。

共和ゴム社製・GETTAプランニング監修の精密ロングゴムバンド。
従来のロングミニッツバンド(標準・アスリート版)の到達点を引き継ぎながら、
一本歯下駄GETTAとの完全併用を前提に再設計した、シリーズ最上位フラッグシップ
均一で穏やかな張力が脊柱・骨盤・四肢の固有受容器網を同時に覚醒させる、唯一無二のトレーニングデバイスです。

FLAGSHIP PRICE
¥11,000(税込)
SHIPPING FROM SHOP.GETTA.JP
112
PROS
230名超
INSTRUCTORS
20
FIELDWORK
2
TO CHANGE
PROBLEM

なぜ、鍛えても動きは変わらなかったのか

重量を上げ、回数を増やし、筋断面積を太くしても、競技動作の「質」は驚くほど変わらない。
それは、トレーニングが筋肉の出力にだけ向いていて、動きの源泉である神経系と筋膜に届いていなかったからだ。

PROBLEM 01

筋力は上がったが、
動きが鈍くなった

高負荷トレーニングは筋出力を高めるが、同時に筋肉に過剰な「硬さ」を生む。神経系が読み取るべき微細な感覚情報が、自身の筋緊張というノイズに埋もれてしまう。

PROBLEM 02

体幹は固めたが、
動きの連動が消えた

プランクが教えるのは「脊柱を固定する」技術。しかし真のアスリートのパワーは、脊柱が動的なエンジンとして機能することから生まれる。固めた体幹はパワーの伝達を遮断する。

PROBLEM 03

ストレッチをしても、
可動域が広がらない

柔軟性は神経系が「ここまでなら安全」と許可した範囲で決まる。神経系との信頼関係を築かない限り、可動域は本質的に広がらない。

PROBLEM 04

バランス練習は飽和し、
頭打ちになった

アスリートが本当に必要としているのは、目を閉じても作動する固有受容感覚という「第六感」の解像度である。

_
THE ANSWER

鍛えるのではなく醸す
負荷ではなく対話を渡す。

ロングミニッツバンドGETTAモデルが行うのは、神経系と筋膜への「精密な対話」だ。
強い負荷で筋肉を黙らせるのではなく、穏やかで均一な張力で全身に問いかける。
問われた身体は、自分で答えを探し始める。
その瞬間、動きは内側から書き換わる。

WHAT IS

共和ゴム社製、神経系のための精密装置
その最上位「GETTAモデル」

GETTA EDITION
FLAGSHIP PRECISION DEVICE

負荷ではなく、
「均一な張力」を全身に渡す。

ロングミニッツバンドGETTAモデルは、共和ゴム社製の長尺ゴムバンドシリーズの最上位機種です。穏やかで均一な張力を、力を抜けない持続的な対話として全身に渡し続けます。

製造
共和ゴム株式会社(粘性技術)
監修
合同会社GETTAプランニング 宮崎要輔
機能
固有受容感覚の解像度向上/筋膜連鎖の活性化/脊柱エンジンの覚醒
使用方法
四肢・骨盤・脊柱周囲に装着し、動的トレーニングと併用
相性
一本歯下駄GETTA との完全併用を前提に再設計
価格
11,000円(税込)
SERIES POSITIONING

3モデルの位置づけ

ロングミニッツバンドはシリーズ展開しています。GETTAモデルはその最上位に位置するフラッグシップです。

ENTRY / STANDARD

ロングミニッツバンド(標準)

  • 初心者から始めやすい標準仕様
  • 座位エクササイズ中心の設計
  • 個人ワーク向け
  • 食後血糖値対策・健康維持に
  • 標準価格帯
FLAGSHIP / GETTA MODEL

ロングミニッツバンドGETTAモデル

  • シリーズ最上位フラッグシップ
  • 一本歯下駄GETTAとの完全併用設計
  • 足元から頭頂までの筋膜連鎖を統合
  • 競技動作の質的変化を最大化
  • 11,000円(税込)
SYNERGY / FLAGSHIP REASON

なぜ「GETTAモデル」と
呼ぶのか

足元から神経系を解放するGETTAと、四肢・体幹に対話を仕掛けるロングミニッツバンド。
本機は一本歯下駄GETTAとの完全併用を前提に再設計された、シリーズ最上位仕様です。

一本歯下駄GETTA
FOOT × NEURAL SYSTEM

足裏20万個のメカノレセプターを解放。かかと荷重で腸腰筋を覚醒し、4軸を動かす能力を取り戻す。

×
ロングミニッツバンドGETTAモデル
FASCIA × NEURAL SYSTEM

四肢・骨盤・脊柱周囲の筋膜と固有受容器網に持続的な対話を渡す。神経系の解像度が上がり、動きの質が内側から書き換わる。

RESULT

足元と全身が同期し、
身体は「鍛える対象」から
「醸す対象」へと反転する。

SIX EFFECTS

身体に起こる6つの変化

EFFECT 01

固有受容感覚の
解像度が上がる

「いま、自分の身体はどこにあるか」を感知する第六感の精度が向上。

EFFECT 02

筋膜連鎖が
全身に伝わる

アナトミートレインの各ラインが、断片ではなく一本のネットワークとして機能し始める。

EFFECT 03

脊柱が
動的エンジンになる

脊柱の波打ちが手足の出力を爆発的に増幅させる。

EFFECT 04

力みが消え、
柔軟性が戻る

本来の可動域が解放される。

EFFECT 05

予備動作が
消える

読まれない動きが手に入る。

EFFECT 06

怪我のリスクが
下がる

傷害予防は感じ取ることから生まれる。

HOW TO START

5ステップで身体に対話を渡す

01

装着して、ただ立つ

骨盤周りや膝上にバンドを装着し、ただ立つだけ。最初の数分間で、立ち方が静かに変わり始める。

DAY 1 ― 2分間
02

呼吸を入れる

横隔膜が再起動し、脊柱エンジンの始動準備が整う。

DAY 2-3 ― 各3分
03

動的バランスへ

動的トレーニングと組み合わせる。神経系が誤差を学習し、動きの精度が一気に上がる。

WEEK 1 ― 各5分
04

GETTAと組み合わせる(GETTAモデルの真価)

本機GETTAモデルは、まさにこの併用を前提に再設計されている。最大の変化が起こるフェーズ。

WEEK 2-4 ― 各10分
05

競技動作に持ち込む

獲得した神経系の解像度が、現場の動きに転移する瞬間がここで起こる。

WEEK 4以降 ― 競技に応じて
FROM THE DEVELOPER

二十年以上、プロアスリートの身体と向き合ってきて気づいたのは、真に強い選手ほど「鍛えている」感覚を持っていないということだった。
ロングミニッツバンドGETTAモデルは、その対話を一本歯下駄GETTAと完全に統合させた、シリーズ最上位の対話装置です。

宮崎要輔
合同会社GETTAプランニング 代表/文化身体論研究者
EXERCISE LIBRARY / PHOTO STORY

食後血糖を下げるミニッツ運動
共和ゴム×米井嘉一監修の完全ガイド

創業50年の老舗ゴムメーカー「共和ゴム株式会社」が開発した、粘性を極限まで高めた専用バンド。
同志社大学米井嘉一教授監修の臨床試験で、食後血糖値の上昇抑制とインスリン分泌量の向上が確認されています。

ゴムの会社が作った、エクササイズバンド|共和ゴム株式会社開発のミニッツバンド
MADE BY KYOWA RUBBER 創業50年の老舗ゴムメーカーが、粘性を極限まで高めた専用設計
簡単な運動で食後の血糖値上昇抑制に効果的|同志社大学米井嘉一教授監修
SUPERVISED BY 米井嘉一 教授 同志社大学 生命医科学部
HOW TO PRACTICE
低負荷だから、しんどくない|心拍数90〜110を目安にした最短6分間のエクササイズ
座位エクササイズ 約10分間 負荷は軽め|ご高齢の方・初心者向け
座位 / ABOUT 10 MIN / ご高齢・初心者向け
立位エクササイズ 約6分間 負荷は重め|体力に自信のある方向け
立位 / ABOUT 6 MIN / 体力に自信のある方向け
WATCH ON YOUTUBE / 8 CHAPTERS
食後血糖を下げるミニッツ運動の全体像。「鍛える」のではなく「動かし続ける」ことで、筋膜と神経系を通じて代謝を整える設計思想を、最初の45秒で体感してください。
8章フル動画ガイド
  1. 食後血糖を下げる ミニッツ運動0:45
  2. 座位 ショルダーフレクション2:10
  3. 座位 サイドベント2:03
  4. 座位 アブダクション1:58
  5. 座位 ニーエクステンション2:13
  6. 座位 マーチング3:03
  7. 立位 サイドベント2:09
  8. 立位 ヒップアブダクション3:32
  9. 立位 マーチング2:18
CONTINUE FOR 3 WEEKS
エクササイズは食後すぐがおすすめ|1〜2週目10分・3週目6分のスケジュールでインスリン分泌量が増加
続けるほど、短時間でインスリン分泌量が上昇していきます
CLINICAL EVIDENCE / UMIN000039165

同志社大学 米井嘉一 教授
「血糖スパイクは、こう抑える」

同志社大学 生命医科学部 アンチエイジングリサーチセンター / 糖化ストレス研究センター

食後の血糖値上昇を抑制 血糖値推移グラフ|座位10分・立位6分エクササイズ群vs非介入群
SUPERVISED BY
米井 嘉一 教授
同志社大学 生命医科学部
アンチエイジングリサーチセンター /
糖化ストレス研究センター
「食後にゴムバンドを使った簡単な運動で、血糖スパイクを抑える効果が期待できます。」
CLINICAL TRIAL INFO
試験ID
UMIN000039165
試験名
超軟質ゴムバンドを用いたエクササイズによる米飯負荷後の食後血糖推移に与える影響の検証
公開日
2020/01/20
承認番号
糖ス倫2020第001号
START THE DIALOGUE

鍛える時代は終わった。
これからは、醸す時代だ。

ロングミニッツバンドGETTAモデルは、あなたの身体に渡される最上位の「対話」装置です。
11,000円(税込)/ シリーズ最上位フラッグシップ

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SHOP.GETTA.JP ― 合同会社GETTAプランニング
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公式お問い合わせ窓口 までお寄せください
一本歯下駄GETTA/ロングミニッツバンドGETTAモデル/野遊びスクール/インストラクター認定
製造:共和ゴム株式会社 / 監修:合同会社GETTAプランニング

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御購入者様が一本歯下駄の鼻緒が調整しやすいように、また環境への配慮から基本的には、鼻緒金具を取り付けておりません。(元来歴史的にも構造上からも下駄にとって鼻緒金具は必ずしも必要なものではありません)鼻緒の調整の仕方や補修方法等の動画も御購入者様にメールにて紹介しております。
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